不動産担保借入・住宅ローンの返済に困った
首都圏にお住まいの「あなた」に必読!!

「なぜ、ローン返済が困難になったのか・・・?」

ローン返済が困難な根本的原因をご自身で解決できますか?

そして、これからローンを完済する事はできますか?

もし、ローンを返済し続けるのに不安があるのなら、今すぐこれからの対策をたてるべきではありませんか?

このメールセミナーでは、いまから「あなた」がどのような「事前対策や行動」を執るべきか、「不動産を売却しなくてもよい方法」、「不動産価値より借入金が多くてもお金を残す」方法などのノウハウを知ることができます。

1日目  不動産ローン(住宅ローン)返済に困った時の対策

1-1. 資金繰り表(収支計算)の作成と借入金の棚卸が必要な理由
1-2. 将来の収入が増える見込みがある場合の対策
1-3. 支出を抑えてローンが払える見込みがる場合の対策

2日目 不動産価値を知る

2-1.あなたの不動産の価値はいくらかわかりますか?
2-2.不動産を売却したらあなたの借入金は全て返済できますか?
2-3.もし、不動産を売却しても借入金が残る場合の対策

3日目 お金を血液に例えると借金は出血状態です

3-1.あなたは止血されていますか?まだ出血していますか・・・
3-2.いつまでも輸血に頼れない
3-3.止血するための対策

4日目 借金返済のため不動産を売りたくないあなたに!

4-1. ローンの返済は困難だが、すでに借入残高は少ない場合の3つの方法
4-2. 諸事情で今は売却できないが、数年後には売却しても良い場合
4-3. 売りたくない理由は、なぜですか?絶対に売らない理由をもう一度考えましょう!

5日目 金融機関から督促状、差押え、競売申し立てを受けた時の対策

5-1.金融機関から督促状が来たら、放置してはいけない理由
5-2.差押えの申立者、原因により、対応策が違う理由
5-3.金融機関から債権譲渡を受けたという通知はなんの事? (金融機関別対策の秘訣)

6日目 債権者の動きにより、あなたの対応できる制限時間が変わります

6-1.対策が早いほど、あなたに有利になる
6-2.時間がないほど「バナナの叩き売り」になる
6-3.不動産価値より借入金が多くても、引っ越し代や諸経費は確保できる

7日目  任意売却のメリットと競売の違いは?

7-1.競売のデメリット
7-2.任意売却のメリット
7-3.お金を残す「上手な不動産の売り方」はありますか?

手元にお金を残す「上手な不動産の売り方」が学べる無料のメールをお届け!!
※メールはいつでも購読解除が出来ます。

【 規 約 】

  • 送信いただいたお客様の個人情報は、当社団法人で責任をもって管理させていただきます。
  • 当社団法人の個人情報保護方針(プライバシーポリシー)につきましては、こちらをご覧ください。
  • 本プログラムにお申し込み頂いた方には、当社個人情報保護方針(プライバシーポリシー)に同意頂けた事とさせて頂きますので、予めご了承くださいませ。
  • 当社団法人不動産コンサルティング機構は、コンサルティングサービスを提供している団体です。事業概要の詳細は、こちらをご覧ください。
  • 本プログラムにお申込み頂きますと、当社団法人不動産コンサルティング機構からメールマガジン等のご案内をお届けする場合があります。プログラムにお申込み頂いた場合は、この点に同意頂いた事とさせて頂きます。

事例A:渋谷区千駄ヶ谷3丁目土地:128.70㎡建物:248.1㎡(地下1階地上3階建ビル) 法人J・O・Mの場合

本業は順調に経営されていましたが、某銀行から為替リスクのあるデリバティブ取引を勧められるまま契約した結果、多額の損出を負う事になりました。その後、資金繰りが悪化し、渋谷区から税金の差押、更に抵当権者S信用金庫も競売の申し立てをしてきました。そこで何とか解決してほしいと相談に来られました。
そこで、相談者と同行して渋谷区、抵当権者に任意売却をしたい旨を伝え、販売活動をすることになりました。
しかしながらS信用金庫は、明け渡費用等を経費として認めないとの結論でした。そこで購入者に不動産本体の売買契約と別法人対する明け渡代金700万円とする別の契約書作成する事になりました。不動産売却金額では、抵当権者は約5600万円が未回収となる価格でしたが、債権者は任意売却に同意いただき任意売却と債務整理を無事完了することが出来ました。S信用金庫とは、残金5600万円を長期・少額返済計画で合意を取り付ける事ができ、法人J・O・Mは、順調な経営をしております。

事例B:江戸川区大杉2丁目土地:82.52㎡建物:102.44㎡住宅S・Kさんの場合

母親と同居のS・Kさんは、父親から自宅を相続いたしましたが、リストラになり住宅ローンの支払いが約3ヵ月遅れておりました。
住宅ローンの残債務が約3400万円、父親のカードローン約300万円の借金まで相続してしまいました。これを解決するに、1番目は相続した借金の督促を止める事、2番目は自宅を早く処分する事、3番目は最終債務残高が支払い可能なら分割和解、支払いが出来ない場合は自己破産を申し立てる。S・Kさんにはこの3つをご理解いただき、当社団法人と弁護士で解決に向かう事にしました。
結果として、ご自宅を3100万円で売却し住宅ローンは約2985万円返済、売買代金残額約115万円で不動産仲介手数料、S・Kさんの引越し費用、登記費用を捻出して完了する事が出来ました。その後住宅ローン残債務約415万円、カードローン約300万円については自己破産する事になり、現在は性格も明るくなり元気に過ごされております。

事例C:川崎市宮前区馬絹マンション55.46㎡区分所有H・Kさんの場合

B型肝炎を患い長期入院生活を余儀なくされ、無職状態になったH・Kさんは、住宅ローンの支払いも滞り競売を申し立てられました。
藁をもすがる思いで相談に来られ、事情をお聞きする事になりました。
住宅ローンは損害金を含めても約610万円、すでに執行官が現地調査を済ませている。 独身で仕事を探している事、自宅を売却する事は問題ないとの事でした。
まず、時間的制限があるので競売を止めるために、一旦住宅ローンを返済する事にしました。その後、適正価格で売却する事にご理解を頂き、相談から4ヵ月目に2000万円で売却する事が出来ました。

事例D 中野区鷺宮5丁目土地:100㎡建物:90.06㎡住宅S・Mさんの場合

ご自宅はS・Mさんご夫婦で共有しておりますが、不動産業を営むS・Mさんは事業資金を捻出する為、ご自宅の売却を考えていましたが、奥様は出来れば自宅を売却したくないとの思いがありました。
そこで、自宅を「売却せずに資金調達する術はないか」という相談がありました。
詳しくお話を伺うと、業績が悪いとの理由で取引金融機関からは全て断られたとの事です。
又、同居の息子さんがおり、年齢が43歳、年収約670万円であることから、親子間売買をアドバイスいたしました。このケースでの住宅ローン融資を受けるには取扱金融機関が限定される為、代表理事が全ての手続きをお手伝いする事になり、3000万円の売買契約で、25年間の住宅ローン2800万円の住宅ローンを組み無地売買決済をすることができ売買代金を受領して、現在もご自宅にお住まいになっております。

事例E 町田市高ヶ坂7丁目土地:137.21㎡建物:91.08㎡住宅S・Kさんの場合

お父様から相続をしたご自宅に、お母さまと奥様そしてお子様1一人計4名でお住まいです。
事業資金捻出するためにご自宅を担保で金融機関に融資の申し込みをしましたが、融資は断られた為、売却しかないかと諦めかけていた処にご相談に来られました。
お話を伺うと、お金は急いでいるが母親は亡き父との思い出のある自宅を売却するのは反対しているそうです。
そこで、「リースバック」という方法があることをアドバイスいたし、早速リースバックの条件をご説明いたしました。売買価格2100万円、再買戻し価格2500万円、月額賃料14万円、敷金84万円と将来共同転売可能という条件になりました。
住んだまま売却代金を受け取ることができ、お母さまも満足され非常に喜ばれた事例でした。

機構が選ばれる3つの理由

1.経験と実績

1.代表理事自身が過去に400億円の債務整理体験を持ち、相談者の困難な立場を誰よりも理解できる。

2.大手信託銀行出身理事が常駐しており、業界裏事情を熟知しているので金融機関との問題解決を得意としている。

2.各専門の士業と連携

当社団法人は、公認不動産コンサルティングマスターが常駐し、優秀な弁護士・会計士・税理士・鑑定士・不動産会社・金融機関等の会員とチームを組み相談者の問題解決に全力でサポートいたします。

3.再生ロードマップ創りのお手伝い

あなたとご家族に最もふさわしい着地点を一緒に模索します。問題解決に向けた「再生ロードマップ」は、あなたとご家族の「希望と笑顔」を取り戻すことができます。

社団法人理念

一般社団法人不動産コンサルティング機構は、不動産担保ローン・住宅ローン等の返済にお困りで、金銭的・精神的お悩みの課題を明確に致します。

そして、相談者の状況に応じた問題解決策を提案し、問題解決に向かう「再生ロードマップ」創りをお手伝いたします。

私たちスタッフは、「貴方とご家族の笑顔」を取り戻すことが一番の願いです。

破平 聖明 理事長プロフィール 

一般社団法人不動産コンサルティング機構 代表理事。 資格:宅建物取引士・不動産コンサルティングマスター・貸金業務取扱主任者。1958年広島市生まれ、愛知「東邦高校」卒業。

不動産売却をしているが、「借金が多くで売却できない」などの相談者に対し、3ヵ月間で、より高額で不動産を売却するに留まらず、手取り資金も残こせるコンサルタントの任意売却専門士。 大学を中退後、リゾート会員権販売会社入社するも、入社1ヵ月目に新規契約獲得後その会社を退職する。 その後、ノンバンクに勤務、子会社社長に抜擢され営業・管理・経理を学ぶ。 退職後、仲間3名でノンバンクを創業、総利益4億円、社員が120名を超え株式上場を目指すも、その後バブル経済が崩壊すると不動産価格の暴落により融資金の担保割れが多発し、金融機関に対し「会社任意整理」を宣言する。 借金400億円返済の為、債権譲渡・債権回収・所有不動産を売却して会社を閉鎖。 会社を閉鎖後、上場会社の子会社ノンバンクに就職し営業部長、審査部長の経験実績を積む。 この経験を活かし、「債務整理・任意売却」に特化した不動産コンサルティング業務を開始。 「家も失い、お金も残らず路頭に迷ってしまうのでは・・・」と不安ばかりの日々が、嘘のように解決してくれたと、相談者から圧倒的な支持を得る。 あなた自身の「価値感の尺度」を少し変える事と、人生「再生ロードマップ」創りのお手伝いを通じて、「あなたとご家族の笑顔」を取り戻す為に、日々奮闘中。

法人名 一般社団法人 不動産コンサルティング機構
理事長 破平聖明(はひら きよあき)
所在地 〒164-8512 東京都中野区中野4-1-1 中野サンプラザ9階
TEL 03-6859-7563
FAX 03-5942-7590
営業時間 月~金9:00~17:00  土日祝休み
公式URL https://est.or.jp/
お問い合わせ お問い合わせはこちらのフォームからご利用ください
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料金体系

料金は以下の完全成功報酬となっております。ご安心ください。

  • 売買における媒介契約手数料(売買金額の3%+6万円+消費税)
※当社団法人は宅地建物業に関わる媒介行為は行いません。宅地建物取引業者であります株式会社フソウ住建が不動産の媒介業務を引き受けます。
 株式会社フソウ住建(http://www.fusow.com/)
  • 非営利法人につき相談料はすべて無料です

ノウハウ一覧

当機構でお手伝いできるノウハウ一覧です。

ノウハウA1

住宅ローンの返済に困った時の3つの対応策
  

ノウハウA2

不動産価値より借入金が多い時のお金の残し方
  

ノウハウA3

不動産価値より借入金が少ない時の3つの対応策
  

ノウハウB1

金融機関から督促状が来た時の対応策
  

ノウハウB2

金融機関から差押になった時の対応策
  

ノウハウB3

任意売却と競売のメリット・デメリット
  

ご依頼の流れ

お客様の立場に立った親切な対応を心がけています。お気軽にご相談ください。

住宅ローンが払えなくなり、債権者から競売にかけられてしまった場合、「まだ、諦めないでください」競売を避けられる方法があります。

当社団法人は、任意売却、債務整理処理、緊急資金手当てに関しての多くの実績を重ね、オーバーローン問題に関する諸問題への対応力が強いのが特徴です。

住宅ローンの問題は、 多重債務や相続、保証人との関係など、 複雑な事情が関わりますので、弁護士・税理士など法律の専門家と連携して問題解決に向けて力添えをさせて頂きます。

任意売却に限定せず、ご相談者様にとって有利な解決法を法的な観点からもアドバイスさせて頂いています。

まずは、私達にご相談ください、解決のためにお力添えさせていただきます。

債権者による競売と任意売却の違いをご覧ください

任意売却にするか競売になってしまうかで、大きな違いが生じます。
任意売却できると、競売で売却された時よりも残債務が少なくなるのが大きなメリットです。

競売と任意売却両方のメリット・デメリットを正しく理解することが、任意売却を行う上で重要となります。

任意売却のメリット

任意売却には売却金額のほかにも、多くのメリットがあります

競売による落札価格より、任意売却の処分価格の方が高く処分でき、売却後の残債務額が減ります。

任意売却代金から、債権者へ債務弁済額が不足した場合でも、居住者の引っ越し費用を売買代金から必要経費として受け取れます。

競売による債権者への配当日まで、元金以外の損害金が加算され、所有者への剰余金が目減りするのを防ぎます。

債権者が任意売却に応じる理由

任意売却には債権者にも多くのメリットがあります。だから応じてくれ易いのです。

●債権者側のメリット

  • 競売より回収金額が増える
  • 競売配当より早期に回収できる
  • 債権回収が先に確定した方を優先

いつまで競売の取下げが可能?

ただし競売の取下げには期限があります! 競売の取り下げ可能な期限は、「開札期日」の前日 までです。 競売申し立て後4ヶ月から6ヶ月目に開札期日が到来しますので、その約6ヶ月の間に 任意売却ができれば、競売を取り下げることが可能です。

「今決断すればまだ間に合います。」

一般的な任意売却の流れ

任意売却のスケジュールに沿ってサポートします

任意売却以外にも競売を避けられる方法はあります

  • 居住したまま親族に任意売却し、新たに親族へ家賃を払う
  • 一旦、ノンバンクで借換を行い、都合のよい時期に時間をかけて売却する
  • 家族間で売買を行い、新たに住宅ローンを組みなおす
  • 賃料収入を目的とする、不動産投資家へ売却し賃料を支払う

 

などなど、「あなた」に最も良い対策がありますので、まずはご相談をしてください。

 

 

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